青パパイヤ茶

自然と科学が結ぶ、新しいウェルネス習慣

このたびご縁があり、ニュージーランド原産の特別な PAYAVALU® 青パパイヤ茶 をご紹介できることになりました。
現代は、感染症や食の安全性への懸念など、健康をめぐる環境が大きく揺らいでいます。
本来の自然治癒力を高め、日々の体調をやさしくサポートする──青パパイヤ茶は、そんな願いから生まれました。
日常のウェルネス習慣として、ぜひお役立てください。

PAYAVALU® 青パパイヤ茶とは

PAYAVALU® 青パパイヤ茶は、ニュージーランド出身の実業家 レイモンド・ヤング氏 の情熱から誕生しました。
代々Horticulture(植物を栽培する科学と技術を研究する学問)に携わってきた家系に生まれた彼は、長年、航空事業を含む、さまざまなビジネスを成功させてきました。近年は「フラーヤング・インターナショナル」を設立し、植物の力を活かした高機能性健康製品の開発に注力しています。
彼の強い思いが結晶となったのが、この PAYAVALU® 青パパイヤ茶 です。

開発のきっかけ──家族を守る想い

開発の始まりは、ヤング氏の家族を守りたいという願いでした。
娘さんとお孫さんがシンガポールに住んでいた頃、デング熱対策として大量の薬剤が空中散布される光景を目にしたのです。
「自然で安全な方法で家族を守りたい」──その想いが、青パパイヤという伝統的な植物に導かれた瞬間でした。

7年間の研究が生んだ特別な青パパイヤ

遺伝子組み換えや農薬使用が一般的な青パパイヤの現実に直面しながらも、「世界一安全で純粋な青パパイヤをつくる」という信念を貫き、7年もの歳月をかけて研究を重ねました。
その結果、他品種と比べ約40%高い薬理成分を持つ特別な青パパイヤ葉 『Wakatengu®』(特許取得済) が誕生しました。

世界の医療・教育機関との連携

この研究には、ニュージーランド・オタゴ大学、マレーシア・ノッティンガム大学、UiTM大学、東京農業大学などが参加しています。
海外では臨床試験も進み、医療現場や研究機関からも注目されています。

日本で実現した高品質生産

ニュージーランドの北島、ケリケリで開発された特許取得済の『Wakatengu種』を、日本・茨城県で同じ苗を栽培し、現地と同等の品質を持つ青パパイヤ茶として製造。
忙しい毎日に寄り添い、自然の力で心と体の調和をサポートします。

自然の恵みを、あなたの日常に

家族を想う気持ち、自然への感謝、そして科学的な裏付け──。
これらが融合して生まれた PAYAVALU® 青パパイヤ茶 は、7年間の努力と世界各国の研究機関の叡智の結晶です。
世界一クリーンで安全、そして薬理成分が豊富なお茶を、ぜひ日々の暮らしに取り入れてください。
きっと、自然の恵みを実感していただけるはずです。

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